しーまんの映画から学ぶ人生

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映画は一人で見に行くけど、なんだかんだ感想は話したい。だけど話す相手がいないからブログを書く事にしました。

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【ネタバレ感想】映画『マンハント』から学ぶ人生(レビュー・解説)

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見なくても どんなもんか分かるんだけど、それでも見てしまったという・・・

 

 

どん

 

 

『マンハント』

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作品情報

 

スタッフ・キャスト

 

スタッフ

監督 ジョン・ウー

製作 ゴードン・チャン
   チン・ヒンカイ


製作総指揮 ピーター・ラム
      ラ・ペイカン

(以上、映画.comより)

 

 

キャスト

チャン・ハンユー ドゥ・チウ
福山雅治     矢村聡
チー・ウェイ   遠波真由美
ハ・ジウォン   レイン
國村隼      酒井義廣

(以上、映画.comより)

 

 

解説・あらすじ

「レッドクリフ」「男たちの挽歌」シリーズの名匠ジョン・ウーが、「戦場のレクイエム」のチャン・ハンユーと「三度目の殺人」の福山雅治をダブル主演に迎えたサスペンスアクション。日本でオールロケを敢行し、1976年に高倉健主演で映画化された西村寿行の小説「君よ憤怒の河を渉れ」を再映画化した。

製薬会社の顧問弁護士をつとめる男ドゥ・チウは、パーティの翌朝、社長秘書・希子の死体の横で目を覚ます。現場の状況証拠はドゥ・チウが犯人だと示しており、罠にはめられたと気付いた彼は逃亡を図る。独自の捜査でドゥ・チウを追う敏腕刑事・矢村は、ドゥ・チウに近づけば近づくほど事件に違和感を抱くように。やがてドゥ・チウを捕らえた矢村はドゥ・チウの無実を確信し、警察に引き渡さずともに事件の真相を追うことを決意する。

共演にも「第7鉱区」のハ・ジウォン、「哭声 コクソン」の國村隼、「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」の桜庭ななみら日中韓の人気俳優がそろう。(以上、映画.comより)

 

 

予告

youtu.be

 

 

 

まえおき

 

今作ってさ〜、西田敏行の小説を映画化した『君よ憤怒の河を渉れ』を再映画化した作品なんでしょー?

で、それをオール日本ロケジョン・ウーが監督するんでしょ?

もう、そんなのどんな映画になるかぐらい

 

見なくても分かるゥゥゥゥゥゥゥウウ

 

『君よ憤怒の河を渉れ』は見たことないけど分かりますよ。どんな風になるかぐらい。

・・・でも意外と予告編が面白そうに見えてですね、1ミクロぐらい気になってたんですよ。しかもジョン・ウーが監督するってなると、彼の十八番である二丁拳銃とかも当然のように出て来んのかな〜と思って、気づいたら映画館に足を運んでおりました。

 

ってことで特にまえおきとして語ることないんで、早速感想に入って行きたいと思います(笑)

 

それでは行きましょう!しーまんの映画から学ぶ人生!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ネタバレ感想

 

映画として破綻してませんか?
まるで誰かの断片的な記憶を強引に見せられてるかのようだった。

 

 

いやー、、、

もう結論から言うと僕は、僕はですよ?

 

酷過ぎだと思いました(笑)

 

でもね、映画は酷過ぎると一周回って楽しくなるんだな〜と再認識してる自分もいたので、楽しんだっちゃ楽しみましたよ(笑)

だからね〜、以降は凄いたのし〜く文句を言ってる感じの文が並んでいくと思います(笑)

ってことで詳しく思ったこと書いていきますね。

 

 

 

映画として破綻し過ぎ

 

もう、今作はこの感想に尽きると思います(笑)

物語ってどう描くべきなのか、サスペンス要素はどう描くべきなのか、アクションはどう見せるのか、なんか色々と破綻してた気がします。この映画は…(笑)

とりあえず、ぼくが気になった所はね〜色々あるんだけど代表的なモノを述べていこうかなと思います。

 

 

 

口と声が合ってないのが違和感過ぎてイライラする

 

日本がメインで監督が外人の映画によくあることだと思うんですが、今作は日本人に日本語のアテレコ?アフレコ?してるんすよね。例えば福山雅治に福山雅治がアテレコするとか、竹中直人に竹中直人がアテレコするとか。

中国映画なんかは、中華人民共和国がデカ過ぎて訛りの違いが多いから、同じ国の人なのに言葉が通じない問題があるので中国人に中国人のアテレコめっちゃするんですよ。

だから今作では中国に向けて撮った作品で最初から音声を録ってないないのかな〜?

真相は分からないけど、とにかく声はアテレコで入れてるシーンが多々ありましたよね。

しょうがないかもしれないけど口パクがバレバレなアーティストみたいな感じで、リアル感がまったく無いというか、違和感がありすぎて物語を見るにあたってノイズになりすぎでした(笑)

もうね〜、 登場人物がスクリーンの奥で生きてる感じが全くないんすよね〜…。

まぁいいや、アテレコで口と声が合ってないってのは百歩譲って良いとしましょう。

一番酷いのは、口が開いてないのに声は出てるっていう腹話術かよっ!みたいなシーンが何個かあったことですかね…。

斎藤工が演じる顔を隠す気ゼロの過激派いたじゃないすか。あいつ、矢村(福山雅治)がカメラ持って接近してきてから殴られてコテンパンにされますけど、殴られるちょっと前にカメラに向かって何か言うのに口は一切開いてないんすよね…。

もう、ナニコレ…って感じですよ(笑)

最近は監督としての活躍も著しい斎藤工はアテレコするときに何を思ったんでしょうね(笑)

(このセリフ、口開いてないけど言わないとダメぇ?)みたいな?(笑)

 

あとね、口の声が合ってないとはちょっと違うんだけど、ドゥ・チウが矢村に手錠繋がれる所だったかな…ちょっと具体的なシーンは忘れちゃったけど、どっかのタイミングでドゥ・チウがシットShit!!!っていうんすよね。

なんかさ、それもオカシクないですか?(笑)

ウッカリ出ちゃう言葉って母国語とかじゃないの?(笑)

もう、そういうどーーーーでも良い所バッカリ引っかかりますわーw

いや…これはどーでも良いことじゃない。ウッカリ出ちゃう言葉を母国語にするとか細かい演出が展開にリアルさを産むんだよぉオ!

 

 

 

 

 

物語と過程と距離感を描く気が1ミクロも無いのでは?

 

もう、過程ってものを描く気が無さ過ぎて笑っちゃうんですよね…。

とにかく展開は急にバッバッバッと訪れるし、何がなんだか状態ですよ(笑)

しかもですよ、この映画が一番酷いのは "距離感" を描く気が微塵も無いんです。

主人公のドゥ・チウが我が家に入ったと思ったら突然朝になっていて、目覚めたら隣に死人がいたからドゥ・チウが警察呼びますよね。で、その警察に犯人扱いされてから逃亡が始まるんだけど、そっから距離感を描く気が全くないです…。

家に入った瞬間、場面は朝になっていて隣には死体があるとかいう下手くそなサスペンス要素は要らん!とかいう話は今は置いておきます(笑)

 

とにかくね〜、逃亡が始まってからパッとカットが変わると移動を "終えている" ことが何回も出てくるんすよね〜(笑)

登場人物がどこにいて、どれくらいの距離を移動してるのかサッパリ分からないんですよ。

ドゥ・チウの家は結構高い?場所にあるように見えるんだけど逃亡が始まるとすぐ街にいて、駅に行って線路を走って逃げる。そしていつのまにか工事現場に行く。

なんで工事現場に行こうと思ったのか分からせる描写は一応あるんだけど分かりづら過ぎるし、あんまり納得出来るものでもないし、やっぱり距離感は感じられない…。

そのあと矢村もなぜか工事現場に来てドゥ・チウと絡みがあるんだけど、ドゥ・チウは逃げて また距離感の感じられない移動をします。

もう、そっから水上レストランに行ったり、ホームレスの集合地帯に行ったり、新幹線に乗って真由美の家?に行ったりと色んな所に行きます。

なんだけど、A地点からB地点に行くまでの過程が無かったりテキトーだったりするので距離感はモチロン感じないし、まるで誰かの断片的な記憶を覗いてるようなので、物語を観てる心地がしないのと、話が全く入ってこないんです。断片的だから(笑)

ドゥ・チウがどこにどの順番で移動してたのか全然思い出せないですし…。

観てる最中もそうで

「あれ!? 今起きてる展開ってなんでこうなってるんだっけ?っていうかそもそも、このシーンの前ってどこにいたっけ!?」

みたいな事態に何回かなりましたね〜

これって僕だけかな?w

みなさんドゥ・チウがどこにどの順番で移動したのかとか、物語の流れを完璧に思い出せます?(笑)

「駅にいた」とか「どこだか良く分からない式場にいた」とか「謎のホームレス集合地帯にいた」とかしか思い出せなくないすか?

もしそうだとしたら、それはA地点からB地点に行くまでの過程がない、つまり断片的なモノを見せられてるからなんですよ(笑)

今作は逃亡がメインなので、移動する=物語が進行するっていう感じだと思うんですけど、それが断片的なので もはや物語じゃないっすよこんなの…(笑)

 

にしてもホームレス軍団が謎にドゥ・チンにめちゃめちゃ協力的で、彼を逃すことに簡単に協力しちゃってるあたりとかさ、仲良くなるまでの過程もすっ飛んでるからどうやって楽しめば良いのって感じのシーンが多かったな〜ww

 

 

 

 

僕はアクションも響かなかったな…。

 

うーん、なんかアクションに関しては流石ジョン・ウーって感じで良いっちゃ良いんだけど、なんか僕からすると物足りないというかなんというか引っかかる・・・。

 

今時のアクションの流行りを度外視したぶっ飛んだバカアクションとかは良いんですよ。

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(このシーンは拍手しちゃうかと思った)

最近は、タクティカルで現実味のある効率的な動きがアクションの主流となってきてるのに「え、そんなの知りませんけど?」とばりに自分の十八番の1つである二丁拳銃でぶっ放す。

二丁拳銃って照準が定まらないんで、まぁやることないんですけどバッチリやってくれましたからね〜。最高ですよそこらへんは。

このあと、殺し屋2人がお店を出た後にレインが "昔の映画" の話をしてくれたドゥ・チウがお店に入る姿を思い出すシーンが一瞬映るんですけど、お前その姿見てねーだろ!って思ったのは・・・置いときましょう。

 

アクションの話に戻すと

工事現場から逃げたドゥ・チウを追いかけて山?かどっかで矢村が棒持ってドゥ・チウと戦うシーンあるじゃないですか

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(ここ、鳩の出し方が強引過ぎて最高ですよねwwww)

 

矢村の棒を持った戦い方・・・いや、剣術と言いましょうか。

彼の剣術が完全に『るろうに剣心 伝説の最期編』の比古清十郎さんでしたw

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警察って剣道やるから剣術が上手いのは分かるんだけど、あんな動きしねーってwww

比古清十郎の型が抜けて無さ過ぎだろwww と何回か1人で爆笑しそうになりました(笑)

 

そんでさ、そのあとに矢村はドゥ・チウを地面に倒して銃を向けるんですよね。

したら平和の象徴「白い鳩」が視界を遮ることによって彼は危機的状況を打破するんすよ。

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この時ドゥ・チウは明らかに弁護士とは思えない力の乗った蹴りを矢村に入れます。で、矢村は倒れるときに岩に頭をぶつけそうになるんだけど、目の前を通り過ぎる白い鳩に気を取られたことによって間一髪、頭をぶつけずにすんだんですよ。

ジョン・ウーが大好きな平和の象徴である「白い鳩」が2人を救ったって展開は良いんだけど、なんかさー、白い鳩のおかげで矢村が岩に頭をぶつけなくて済んだ映像だけ強引だったし、ダサくも見えたんだよな〜(笑)

やろうとしてることは分かるし、凄い良いんだけどなんかダサかったな〜。

本当申し訳ないんだけど、ダサく感じるのって福山さんのせいなのかな…(笑)

 

水上オートバイのアクションシーンも似たようなこと感じたんすよね。

クラッシュした水上オートバイが矢村の頭上スレスレを通過するってシーンがあるんすよ。

スローモーションを効果的に使って水しぶきなんかも美しくなっていて画的に非常にキマってるように見えるんですけど、なんかダサく感じたんだよなぁwww

意外とそこまでスレスレじゃなかったのと、福山雅治の顔にそこまでスレスレ感が無いってところなのかなぁ…(笑)

 

あとね〜、今作の白眉となるシーンは手錠で繋がれた状態でのアクションシーンだと思うんだけど、そこのアクションシーンも良いんだけど、なんか引っかかる感じがありました。

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まずさ、襲ってくる奴らってレインが呼んだ応援なんだけど、バックボーンを全く映さない素性の知れないレインが呼ぶ応援ってもっと素性が知れないんで、なんか混乱するというか、どうでも良い感じがありました(笑)

だから誰だよオメーら!!!!っていう・・・。

まあこの話は無粋ですね。話を変えます(笑)

 

ここら辺のくだりって後にコイツらは親友になるんだろうなと思わせる大事なアクションだったりするんですよね。

うわ、こいつら絶対仲良くなる!っていうアクションの感じ?

その点でいうと、コンビネーションをちょっと発揮し過ぎかな〜と。

ただ、カッコイイっちゃカッコイイのでもどかしい!キィィィ!ヽ(#`Д´)ノ

って感じでした(笑)

『マッドマックス怒りのデスロード』とか『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』とかは、これからめっちゃ良い仲間になっていくんだろうなと思わせるアクションが丁度良かったんですけどね。

今作は扉をぶち抜いて一緒にスライディングしながら銃を撃つとか

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ドゥ・チンが刀を蹴っ飛ばして、それを矢村がキャッチして敵を切るとか

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リロードしてあげるとか

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全部無言で行われるというか、阿吽の呼吸でやってることなので仲の良さ全開なんですよね。それはアガるんだけど同時にちょっとやりすぎだと思いましたね〜。まだ仲良く成りきってないわけですから…。

終盤の戦いでは背中を合わせるって王道のアガる展開があったりするんで、アガるアクションを見せながら2人の関係性を示すってことをしたかったんだとは思うんだけど、僕はそんなの関係なしに「ちょっとやりすぎじゃね?」って思いました(笑)

リロードのコンビネーションとかは矢村が「リロード!」って叫んでも良かったかもね。そうすればコンビネーションは良いんだけど まだ阿吽の呼吸では無い。って感じがでるし。

っていうか ここらのくだりで思い出したけど、矢村とドーン(ジョン・ウーの娘)が戦うシーンでさ、矢村はドーンに背中切られるのに「うっ」て感じで痛がる顔が映らないんすよね・・・たまに何考えてのか分からない編集の酷さも見受けられましたね…。

 

 

 

あと、どうしても語りたいのがホームレスの坂口さんが薬撃たれて超人になっちゃうくだり…。

みなさん、ただのホームレスである坂口さんが何であんなに武道家みたいな身のこなしが出来るんだっ!!て思いませんでした?

簡単な話、坂口さんを演じてるのは倉田保昭だからですよ!彼は日本アクション俳優のレジェンド的な人物ですからね(笑)

僕、スタントマン目指してたんですけど、彼が代表を務める倉田プロモーションに本気で入ろうと思ってましたからwww

・・・まあ僕の話はどうでも良いんですが、ただのホームレス坂口に、倉田さんが得意とする空手とか柔道の動きをあえてやらせたのは凄い好印象でした。で・す・が、物語で考えるとノイズでしかないんだよな〜(笑)

なんでホームレスが脇固めとか出来んだよ…。しかもシッカリと骨折りますから。

今はホームレスだけど昔は柔道の達人でした。みたいな隠し設定をイチイチ考えなきゃいけないんですかね(笑)

ホームレスの坂口に倉田さんの動きをやらせるのはファンとしては嬉しいけど、映画の物語で考えるとちょっとおかしい。

こーいう良いんだけど悪いみたいな所がもどかしいんだよなァァァアア!!!(笑)

 

とにかく、カッコイイけど「うーん」と思うこともあってなんとも歯痒いアクションの連続でございました。

 

そういえば、上でも話したドゥ・チンがリロードしてあげるというシーンは、すでにマガジンがちょっと挿入されてる状態から映るんすよ。

なんかそこも もどかしかったな〜。

せっかくカッコイイことやってんだから、もっとマガジン取ってから挿入するまでの流れを時間かけて見せて良かったのに〜

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『マンハント』から学ぶ人生

 

〜分かりあおうとする心が大事〜

 

今作は上映が終わるとですね、凄い映画を作ってしまった言い訳的な感じで福山雅治とジョン・ウーの対談が流れるんすよね。

そこで「国が違う人同士でもわかり合おうとすればなんでも乗り越えられる」的な想いが込められてる的なことが語られます…。

いや〜分かるよ。うん。分かる分かる。言おうとしてることは分かる。

だけど僕は、この映画を分かろうと必死に努力したけど、一周回って楽しむことぐらいしか出来なかった…。

とにかく物語の過程がメチャメチャ過ぎて、全然難しい話じゃないのに難解に感じました(笑)

・・・でも、分かりあおうとする心って本当大事だよね〜。

なんでも決めつけるのは良くない良くない。(棒読み)

 

 

 

 

 

 

おわりに

 

うーん、まだ他の人のレビューとか読んでないので、皆んながどう感じたか知らないけど、一周回って楽しむことが出来ないと非常に苦痛な時間だと感じる方がたくさんいるんじゃないかな〜と思ってます。

僕は、「鳩」とか「二丁拳銃」とか「倉田保昭」とかとりあえず出したいから強引に出しました!みたいなのがたくさんあってウヒョォォォオって感じでしたけどね。

でも物語はメチャメチャだし、アクションも歯痒い感じだったので、全体的に「なにこの映画…」と思ったのは正直なところですかね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Fin

 

 

余談

 

ジョン・ウーの娘・・・ブッサイクだったな〜www(ホントスイマセン)

 

 

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